国際学術シンポジウム(台湾日本語文学会主催)への参加候補者募集

昭和文学会と姉妹学会を締結している台湾日本語文学会から、国際学術シンポジウムでの発表者推薦の依頼をいただきました。国際学術シンポジウムの内容、発表条件は次の通りです。

日時:2026年12月12日(土)
会場:台湾台中科技大学(404台中市北区三民路三段129号)
主題:2026年度台湾日本語文学会国際学術シンポジウム
   ─AI時代における日本語文研究の新たな発展と社会貢献─
使用言語:日本語
発表時間:25分(質疑応答なし)
募集:1名

※費用の負担:大会参加費および歓迎会・懇親会費は台湾日本語文学会で負担。渡航費、宿泊費、滞在費は自己負担。

つきましては、昭和文学会会員に対して、発表希望者を募集いたします。
ご希望の方は2026年5月25日(月)までに、タイトル、キーワード(5語以内)、要旨(500字以内)などの記載事項を明記して、昭和文学会(showa-info@npo-ochanomizu.org)までお申し込みください。
常任幹事会による審査を経て、発表者を決定いたします。よろしくお願いいたします。

○記載事項 ※昭和文学会の会員であることが必須条件です。

・名前

・所属

・タイトル

・キーワード(5語以内)

・要旨(500字以内)

○送付先
昭和文学会:showa-info@npo-ochanomizu.org

○締め切り:2026年5月25日(月)